新着情報「ライフ・ライン」、「世の光」、「福音の光」更新 各番組の2月番組表をアップしました。楽しみな番組が予定されています。どうぞご視聴下さい。番組表のチェックは、各ページをご覧下さい。 |
インターネットラジオ更新!! 「福音の光」1月後半号、「賛美の散歩」第22回を更新しました。本年もどうぞ宜しくお願い致します。 |
フォトアルバムを作成しました!! 先日、毎年恒例の近放伝ラリーを開催しました。そのときの様子をアルバムにまとめました。どうぞご覧下さい。今回は、10月30日開催の「ライフライン支援者の集い」と10月31日開催の京都南地区ラリー(於:向島福音自由教会)のフォトアルバムです。それぞれの案内ページ上にあります。 |
マンスリーショートメッセージ「Bible Cafe」更新 近放伝インターネットラジオ牧師がお届けするインターネットマンスリーショートメッセージ「Bible Cafe」が更新されました。四人の牧師による聖書からのショートメッセーをどうぞ、お聴き下さい。 |
このサイトについて
新年のご挨拶

危機の時代の宣教協力
「この福音によって救われるのである」(コリント第一 15章2節)
新年おめでとうございます。
主に在る皆様には日々、宣教の業にお励みのことと存じ上げます。昨年も皆様から多くの祈りとご支援をいただき、近放伝は「テレビとラジオの放送伝道を中心とする教会協力と相互成長の働き」に励むことが出来ました。心から感謝申し上げます。
毎日の放送伝道を通じてこの近畿圏一帯に福音を伝える働きは決して容易な道ではありませんでしたが、今年も「教会によって支えられた近放伝が教会の為に奉仕する」という存在の意味と目的を絶えず明確にして、しっかりと宣教の使命と協力の業を果たして行きたいと願っております。
さて、昨年9月、第5回日本伝道会議が「危機の時代の宣教協力」を主題テーマに、札幌市で開催されました。日本宣教の閉塞感を打破し、新しい時代を拓くためには教会協力、宣教協力を更に広く、更に深く進めることの重要性が語られました。そして、
″「協」超教派伝道″が日本宣教を進展させる鍵であると提言されました。
確かに、私たちを取り巻く日本および世界の情勢は日々、大きく変動し、私たちは大きな危機の時代に直面しています。現代人の魂の渇きを満たし、現代社会の多様な諸問題を根本的に解決するのはキリストの福音以外にありませんが、現代の宣教は一個人、一教会、一教団、一教派の力では間に合わないほどの危機的状況にあるのではないでしょうか?
ですから、教団教派などお互いの特色を認め尊敬しつつ、更に協力して新しい宣教を進める必要があります。近放伝は皆様と共に、そのような宣教協力の実現のために充分に役立ちたいと願っております。
私達が信じる神は今も全世界で生きて働いておられます。
新年もその主のご期待に沿えるように進みたいと心から願っております。どうぞ宜しくお願い申し上げます。
実行委員長 山口登久
続「教会襲撃事件」について
キリスト教会への消火器等、投げ込み事件に関する緊急のお知らせとお願い
いつも近放伝の働きのためにお祈りとご協力を感謝申し上げます。
10月号の「近放伝」誌に「緊急のお知らせとお願い」を載せご注意を呼びかけましたが、この10月にもキリスト教会に消火器や石が投げ込まれる事件が連続して数件起こりました。キリスト教会(特に、プロテスタント教会)へのこうした被害は関西一円に広がっており、この数年間で約80件起こっているそうです。この事件は社会問題にもなっており、既に、先日の新聞やテレビのニュースでも取り上げられています。
近放伝では必要な対応をとるため、緊急に被害にあわれた教会の詳しい状況を確認させていただきたく願っております。
ご多忙とは存じますが、消火器、及び投石などで被害を受けられた教会又は関係団体の代表者は至急、近放伝までお知らせいただきますようご協力をお願いいたします。
被害を受けられた教会の上に一日も早い回復と主の守りがありますように、また速やかな解決が与えられますよう心よりお祈りいたします。
下記フォームにて、ご報告頂けます。ご利用下さい。どうぞ宜しくお願い申し上げます。
2009年10月
近畿福音放送伝道協力会
実行委員長:山口登久
報告用紙ダウンロード
*Macintoshの方は、「control+クリックで保存」
支援会による主日礼拝教会訪問のお願い
私共は近放伝の働きをより身近な存在としてより多くの方々にご理解いただき、ご協力・ご支援の輪をさらに広げたいと願い、2007年秋より主日礼拝に教会訪問を実施し、すでに11教会を訪問させていただきました。訪問には、近放伝の事務局主任と支援会の信徒が伺い、ご報告の時間をいただいて実際に顔と顔を合わせることができ、よい交流の時を持たせていただいております。
今年はテレビ「ライフ・ライン」放送20周年を迎えます。レスポンスは年間ライフ・ラインで1100件以上、またラジオは800件以上届いています。放送伝道を継続することで、応答してくる人たちは、求める気持ちがあり、また心が耕され、福音がしみわたってきています。また、電波は教会のない所、病気で礼拝に出席出来ない人々にも、福音を伝えてくれます。
この放送伝道の必要性をお伝えしたく、是非訪問させていただきたいと願っております。近放伝から聖目礼拝に出席させていただき、ゆるされますなら礼拝の最後に5~10分ほどお時間を頂戴し、放送伝道のご案内や近放伝の働きのご報告をさせていただきたく存じます。また、教会よりどのような希望や要望をもっておられるかなどもお聞きする機会になれば幸いです。
尚、事前に牧師先生と直接十分打合せをいたしますので、お招きいただける教会はご希望の月をお知らせくがされば感謝です。
※お申込み、お問い合わせは、近放伝事務局までお願い致します。また、当ウェブサイト「お問い合わせフォーム」からも同様にお申し込み、お問い合わせできます。
近放伝 祈りの課題
*以下の課題を覚えてお祈りください*
- メディアを通して一人でも多く救われる人々が起こされますように。
- 500余りの協力教会が与えられていますが、教会訪問や主日礼拝訪問などを通して近放伝と教会が更に身近な関係となることができますように。
- 財政面で毎月30万ほどの不足があり、累積320万の赤字となっています。必要が満たされ放送伝道の働きが継続できますように。
- ラジオ番組(土・日の「福音の光」)への番組参加教会が多く与えられ、放送伝道が充実していきますように。
- 運営の実務に当たっている事務局員たちの健康と霊性が支えられますように。
聖書本文の引用について
当サイトはキリスト教をテレビ、ラジオなどメディアを通じてお伝えしています近畿福音放送伝道協力会です。従いまして、その内容には聖書本文の引用が不可欠です。聖書本文には当然著作権が発生いたしますので、以下の引用ポリシーにて使用し、ウェブサイトを運営しています。
当サイトでは基本的に日本の多くのキリスト教会の中で使用されている3種類の日本語訳聖書を使用します。
- 『新改訳聖書第三版』(©新改訳聖書刊行会)
- 『聖書 新共同訳』(©共同訳聖書実行委員会、Executive Committee of The Common Bible Translation、© 日本聖書協会、Japan Bible Society , Tokyo 1987,1988)
- 『口語訳聖書』(©日本聖書協会、Japan Bible Society, Tokyo 1954,1955)
- 1〜3以外の聖書本文訳については、その都度出典を明記いたします。
引用に当たりましては、以下の点を遵守して、引用させていただいています。
- 本文を誤りなく、変更なく引用する。
- どの訳からの引用かを明示する(著作権法第48条)。
- 引用は基本的に250節以内(下位ディレクトリ全体を含む)。それ以上になる場合は、申請を行い、許諾の手続きを行った上で引用する。
- 近畿福音放送伝道協力会ホームページのURLを聖書著作権管理者に報告する。
引用する日本語聖書訳の各略語について
- 『新改訳聖書第三版』からの引用の場合は(新改訳)と明記することがあります。
- 『聖書 新共同訳』からの引用の場合は(新共同訳)と明記することがあります。
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聖書本文の引用に関して、お気づきの点等がございましたら、近放伝事務局にまでお尋ね下さい。
近放伝からのお知らせ
「支援者のつどい」のお知らせ
「2010年近放伝の現状報告と祈りの時」、支援会のつどいを開催します。
2010年度協力教会会議
尊い主の御名を賛美します。
いつも近放伝のためにお祈りとご協力を頂き、感謝申し上げます。本年も、「宣教と教会の相互成長」を目指して、教会協力の業を進めさせて頂きたいと存じます。
近畿福音放送伝道協力会
実行委員長 山口登久
事務局長 岩間 洋
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近放伝へのメールの方法
本ウェブサイトには、近放伝の電子メールは掲載されていません。既にご存じのように、「迷惑メール」対策です。
従いまして、近放伝事務局へのメール、お問い合わせ、番組プレゼント応募、各種お申し込みなどは本ウェブサイト「お問い合わせ」内にある「お問い合わせフォーム」をご利用下さいますようご案内致します。
近放伝緊急アンケート!
ニューメディア委員会より
「パワーポイントセミナー」のアンケート
ニューメディア委員会では、2010年1月に開催を計画している「パワーポイントセミナー」について、協力教会の教職者の先生、信徒の皆様よりアンケート調査を実施することとなりました。
下記の質問につきまして、メールにてご回答下さり、必要に応じたセミナーを提供できますようご協力いただけますようお願い致します。
ニューメディア委員会
委員長:早川和生
質問
- 何月の何曜日がよいか
- どの程度の内容をしてほしいか
- 料金はどれぐらいがよいか
- その他の意見




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